ウーロン茶こぼされたい!

ウーロン茶こぼされたい!

 年下好みが多い非モテはてなダイアラーが集まった会の中で、中学生くらいに見えるロリヰタ少女がソファーにウーロン茶をこぼしたことについて、「おれがあのソファーだったら!」という悶々と屈折と性癖を表現するための言葉。あるいは「僕がソファになっていくらでも好きなだけ君のウーロン茶を受け止めてあげよう!」という男の心意気を示す言葉のはずなのだが、ちょっとした文脈の違い、また隠喩と直喩などの関係により、ただの変態の吐露になる。またはセクハラ単語でもある。

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